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2012年06月26日

七夕は夢を叶える絶好のチャンス


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風水 七夕は夢を叶える絶好のチャンス


風水では

七夕は夢を叶える絶好のチャンス といいます。


7月7日七夕は天からのパワーが強まり、願いが天に届けやすくなる日です。
願い事を短冊に書いて笹の葉につるしましょう!


※銀色の紙で短冊を作り、墨で願い事を書くと◎
※短冊を書くのは七夕の当日ではなく前日以前に
※午後6時〜9時に書くと◎
※白い洋服を着て書くと◎
※笹飾りは七夕が終わったら普通にゴミとして処分してよい
※笹飾りは粗塩、清酒で清めてから処分すると◎


これらは風水的によいといわれていることです。すべては無理でも可能な範囲で実行すると願い事が叶いやすくなりますよ。
竹は邪気を払い、悪い物を切るパワーがあるので、はっきりしない、いやだぁ〜って思う縁や事柄などがあればそれを短冊に書いてもOKです。


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大人風水浴衣3点セット
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この浴衣は李家幽竹さんオリジナルの浴衣です。
七夕に浴衣を着ると運気アップするので是非浴衣を着て夕涼みをしてくださ〜い。



【七夕の起源】

七夕は本来、『いちせき』といわれ、桃の節句や端午の節句の並ぶ五節句のひとつ。

天帝によって引き離された彦星と織姫が毎年7月7日の夜だけ会うことを許されたという中国の伝説と、星の技芸の上達を願う中国の宮廷行事が、日本古来の天から降り立つ神のために美しい衣を織る棚機女(たなばたつめ)の信仰に結びついたものとされています。

七夕は、江戸幕府によって五節句の一つとして国民の式日と定められたことによって、庶民に広がりました。


【七夕飾り】

七夕飾りには、竹に願いごとを書いた短冊や色紙、吹流しなどを飾りますが、それぞれに意味があります。
短冊や色紙には学芸や書道の上達、織り糸を表す五色の吹流しには機織りの上達、投網などの切り紙細工に豊漁といった願いが表わされています。

七夕飾りは、通常6日の夜に飾ります。願い事は短冊形に切った紙に書いて笹につるします。



なぜ、七夕にささかざりをするの? (なぜ?どうして?たのしい行事 (たなばた))



posted by ゆめこ at 10:20 | その他いろいろ